通貨レートを元に日本円でいくらかを計算してくれるPythonスクリプトを作った

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プログラミングは、進む時は面白いぐらいに進むのに、詰まる時はとことん詰まる。そしてそのままフェードアウト…といったことはよく聞く話です。僕もHTMLから始めて、長いことプログラミングを続けてきましたが、どうしても自分の思い通りにいかない、実装ができない、エラーが続く、といった状況に悩まされ、うつ状態になり、もういっそプログラミングなんて辞めてしまおうか…と挫折しそうになった経験が、幾度となくあります。

プログラミングを6年続けてきて、プログラミングは自分一人で完結できるものではない、ということは痛いほど分かっています。"スタックオーバーフロー"だけではどうしようもないことも、中にはあります。 特に、新しい技術や言語に挑戦しようとする時は、難関が数多くあります。JavaとPHPは違いますし、スマホアプリが作れるからと言ってPythonができるとは限りません。多くの場合、多くの障壁に立ち塞がることでしょう。

実際、僕も多くのプログラミングをしている友人から、あらゆる相談を受けます。既存の回答や僕の知識から、最適な答えを返してあげられることもありますが、答えられないことや上手く説明できないことも多くあります。
そのような場合、僕が彼らに勧めているのが、『TechAcademy [テックアカデミー]』です。

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受講生限定の転職サポートで、コース受講終了後、企業やコンサルタントからスカウトが届く"TechAcademyキャリア"も、ぜひ活用したいところです。

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『techacademy』では、上記コースをはじめとした、数多くの特化したコースが受講受付中です。プログラミングの進捗に真剣に悩んでいる方は、ぜひご活用ください。

TechAcademy [テックアカデミー]

さて、おまたせしました。

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作ったといっても簡単なスクリプトですが、通貨計算をしてくれるツールってあんまりなくって、自分で作るしかないのかなーと思い、仕方なく作りました。

ほぼすべての通貨に対応しています。

日本円への変換になりますが、コードを弄ってもらえればドル変換とかもできます。


from forex_python.converter import CurrencyRates c = CurrencyRates() import sys args = sys.argv # print(c.convert('CNY', 'JPY', 10)) print(c.convert(args[1], 'JPY', float(args[2])))

僕もそうですが、フリーのプログラマの仕事内容は様々です。ソフトウェアを受注製作することもあれば、企業ホームページを作ることもあるでしょう。
どういったビジネスを展開するにせよ、事業を成功させるには、正しいマーケティングを行うことは必須事項です。

ミツモア』は、Googleのリスティング広告やマーケティング広告管理に煩わされることなく、狙った顧客を獲得できる、マーケティングプラットフォームです。
僕のプログラマの友人がいるのですが、彼にも『ミツモア』を紹介し、彼は現在、成功したプログラマの一人です。
どうしても疎かになってしまいがちなマーケティングですが、『ミツモア』を上手く活用し、新たな新規顧客を獲得していきたいところですね。

ミツモア

使い方

pip3 install forex-pythonをして、python3 script.py USD 100みたいにやります。

出力はこんな感じ。

yuis@DESKTOP-UHU8FSH:/mnt/c/pg$ python3 /mnt/c/pg/calc_rate/calc_rate.py CNY 10
174.14999999999998
yuis@DESKTOP-UHU8FSH:/mnt/c/pg$ python3 /mnt/c/pg/calc_rate/calc_rate.py USD 10
1096.6

通貨コードまとめ

この通過ってなんてコードなんだろう…って時に参考にしてください。

“””

AED UAEディルハム アラブ首長国連邦の旗 アラブ首長国連邦
AFN アフガニ アフガニスタンの旗 アフガニスタン
ALL レク アルバニアの旗 アルバニア
AMD ドラム アルメニアの旗 アルメニア
ANG アンティル・ギルダー キュラソー島の旗 キュラソー、シント・マールテンの旗 シント・マールテン
AOA クワンザ アンゴラの旗 アンゴラ
ARS アルゼンチン・ペソ アルゼンチンの旗 アルゼンチン
AUD オーストラリア・ドル オーストラリアの旗 オーストラリア
AWG アルバ・フロリン アルバの旗 アルバ
AZN アゼルバイジャン・マナト アゼルバイジャンの旗 アゼルバイジャン
BAM 兌換マルク ボスニア・ヘルツェゴビナの旗 ボスニア・ヘルツェゴビナ
BBD バルバドス・ドル バルバドスの旗 バルバドス
BDT タカ バングラデシュの旗 バングラデシュ
BGN レフ ブルガリアの旗 ブルガリア 1999年7月5日以降(以前はBGL)
BHD バーレーン・ディナール バーレーンの旗 バーレーン
BIF ブルンジ・フラン ブルンジの旗 ブルンジ
BMD バミューダ・ドル バミューダ諸島の旗 バミューダ諸島
BND ブルネイ・ドル ブルネイの旗 ブルネイ
BOB ボリビアーノ ボリビアの旗 ボリビア
BRL レアル ブラジルの旗 ブラジル
BSD バハマ・ドル バハマの旗 バハマ
BTN ニュルタム ブータンの旗 ブータン
BWP プラ ボツワナの旗 ボツワナ
BYR ベラルーシ・ルーブル ベラルーシの旗 ベラルーシ
BZD ベリーズ・ドル ベリーズの旗 ベリーズ
CAD カナダ・ドル カナダの旗 カナダ
CDF コンゴ・フラン コンゴ民主共和国の旗 コンゴ民主共和国
CHF スイス・フラン スイスの旗 スイス
CLP チリ・ペソ チリの旗 チリ
CNY 人民元 中華人民共和国の旗 中華人民共和国
COP コロンビア・ペソ コロンビアの旗 コロンビア
CRC コスタリカ・コロン コスタリカの旗 コスタリカ
CUC 兌換ペソ キューバの旗 キューバ
CUP キューバ・ペソ キューバの旗 キューバ
CVE カーボベルデ・エスクード カーボベルデの旗 カーボベルデ
CZK チェコ・コルナ チェコの旗 チェコ
DJF ジブチ・フラン ジブチの旗 ジブチ
DKK デンマーク・クローネ デンマークの旗 デンマーク
DOP ドミニカ・ペソ ドミニカ共和国の旗 ドミニカ共和国
DZD アルジェリア・ディナール アルジェリアの旗 アルジェリア
EGP エジプト・ポンド エジプトの旗 エジプト
ERN ナクファ エリトリアの旗 エリトリア
ETB ブル エチオピアの旗 エチオピア
EUR ユーロ 欧州連合の旗 欧州連合 (EU) 2015年2月現在、EU加盟国以外も含め25ヵ国で使用
FJD フィジー・ドル フィジーの旗 フィジー
FKP フォークランド諸島・ポンド フォークランド諸島の旗 フォークランド諸島
GBP UKポンド イギリスの旗 イギリス
GEL ラリ ジョージア (国)の旗 ジョージア
GGP ガーンジー・ポンド ガーンジー島の旗 ガーンジー島
GHS セディ ガーナの旗 ガーナ
GIP ジブラルタル・ポンド ジブラルタルの旗 ジブラルタル
GMD ダラシ ガンビアの旗 ガンビア
GNF ギニア・フラン ギニアの旗 ギニア
GTQ ケツァル グアテマラの旗 グアテマラ
GYD ガイアナ・ドル ガイアナの旗 ガイアナ
HKD 香港ドル 香港の旗 香港
HNL レンピラ ホンジュラスの旗 ホンジュラス
HRK クーナ クロアチアの旗 クロアチア
HTG グールド ハイチの旗 ハイチ
HUF フォリント ハンガリーの旗 ハンガリー
IDR ルピア インドネシアの旗 インドネシア
ILS 新シェケル イスラエルの旗 イスラエル
INR インド・ルピー インドの旗 インド
IQD イラク・ディナール イラクの旗 イラク
IRR イラン・リヤル イランの旗 イラン
ISK アイスランド・クローナ アイスランドの旗 アイスランド
JMD ジャマイカ・ドル ジャマイカの旗 ジャマイカ
JOD ヨルダン・ディナール ヨルダンの旗 ヨルダン
JPY 円 日本の旗 日本
KES ケニア・シリング ケニアの旗 ケニア
KGS キルギス・ソム キルギスの旗 キルギス
KHR リエル カンボジアの旗 カンボジア
KMF コモロ・フラン コモロの旗 コモロ
KPW ウォン 朝鮮民主主義人民共和国の旗 朝鮮民主主義人民共和国
KRW ウォン 大韓民国の旗 大韓民国
KWD クウェート・ディナール クウェートの旗 クウェート
KYD ケイマン諸島・ドル ケイマン諸島の旗 ケイマン諸島
KZT テンゲ カザフスタンの旗 カザフスタン
LAK キープ ラオスの旗 ラオス
LBP レバノン・ポンド レバノンの旗 レバノン
LKR スリランカ・ルピー スリランカの旗 スリランカ
LRD リベリア・ドル リベリアの旗 リベリア
LSL ロチ レソトの旗 レソト
LYD リビア・ディナール リビアの旗 リビア
MAD モロッコ・ディルハム モロッコの旗 モロッコ
MDL モルドバ・レウ モルドバの旗 モルドバ
MGA アリアリ マダガスカルの旗 マダガスカル
MKD マケドニア・デナール マケドニア共和国の旗 マケドニア共和国
MMK チャット ミャンマーの旗 ミャンマー
MNT トゥグルグ モンゴルの旗 モンゴル国
MOP パタカ マカオの旗 マカオ
MRO ウギア モーリタニアの旗 モーリタニア
MUR モーリシャス・ルピー モーリシャスの旗 モーリシャス
MVR ルフィヤ モルディブの旗 モルディブ
MWK マラウイ・クワチャ マラウイの旗 マラウイ
MXN メキシコ・ペソ メキシコの旗 メキシコ
MYR リンギット マレーシアの旗 マレーシア
MZN メティカル モザンビークの旗 モザンビーク
NAD ナミビア・ドル ナミビアの旗 ナミビア
NGN ナイラ ナイジェリアの旗 ナイジェリア
NIO ニカラグア・コルドバ ニカラグアの旗 ニカラグア
NOK ノルウェー・クローネ ノルウェーの旗 ノルウェー
NPR ネパール・ルピー ネパールの旗 ネパール
NZD ニュージーランド・ドル ニュージーランドの旗 ニュージーランド
OMR オマーン・リアル オマーンの旗 オマーン
PAB バルボア パナマの旗 パナマ
PEN ヌエボ・ソル ペルーの旗 ペルー
PGK キナ パプアニューギニアの旗 パプアニューギニア
PHP フィリピン・ペソ フィリピンの旗 フィリピン
PKR パキスタン・ルピー パキスタンの旗 パキスタン
PLN ズウォティ ポーランドの旗 ポーランド
PYG グアラニー パラグアイの旗 パラグアイ
QAR カタール・リヤル カタールの旗 カタール
RON 新ルーマニア・レウ ルーマニアの旗 ルーマニア
RSD セルビア・ディナール セルビアの旗 セルビア
RUB ロシア・ルーブル ロシアの旗 ロシア
RWF ルワンダ・フラン ルワンダの旗 ルワンダ
SAR サウジアラビア・リヤル サウジアラビアの旗 サウジアラビア
SBD ソロモン諸島ドル ソロモン諸島の旗 ソロモン諸島
SCR セーシェル・ルピー セーシェルの旗 セーシェル
SDG スーダン・ポンド スーダンの旗 スーダン
SEK スウェーデン・クローナ スウェーデンの旗 スウェーデン
SGD シンガポール・ドル シンガポールの旗 シンガポール
SHP セントヘレナ・ポンド セントヘレナの旗 セントヘレナ
SLL レオン シエラレオネの旗 シエラレオネ
SOS ソマリア・シリング ソマリアの旗 ソマリア
SRD スリナム・ドル スリナムの旗 スリナム 2004年1月1日から使用
SSP 南スーダン・ポンド 南スーダンの旗 南スーダン
STD ドブラ サントメ・プリンシペの旗 サントメ・プリンシペ
SVC サルバドール・コロン エルサルバドルの旗 エルサルバドル
SYP シリア・ポンド シリアの旗 シリア
SZL リランゲニ スワジランドの旗 スワジランド
THB バーツ タイ王国の旗 タイ
TJS ソモニ タジキスタンの旗 タジキスタン
TMT トルクメニスタン・マナト トルクメニスタンの旗 トルクメニスタン
TND チュニジア・ディナール チュニジアの旗 チュニジア
TOP パアンガ トンガの旗 トンガ
TRY 新トルコリラ トルコの旗 トルコ
TTD トリニダード・トバゴ・ドル トリニダード・トバゴの旗 トリニダード・トバゴ
TWD ニュー台湾ドル 中華民国の旗 中華民国
TZS タンザニア・シリング タンザニアの旗 タンザニア
UAH フリヴニャ ウクライナの旗 ウクライナ
UGX ウガンダ・シリング ウガンダの旗 ウガンダ
USD アメリカ合衆国ドル アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
UYU ウルグアイ・ペソ ウルグアイの旗 ウルグアイ
UZS スム ウズベキスタンの旗 ウズベキスタン
VEF ボリバル ベネズエラの旗 ベネズエラ
VND ドン ベトナムの旗 ベトナム
VUV バツ バヌアツの旗 バヌアツ
WST タラ サモアの旗 サモア
XAF CFAフラン 中部アフリカ諸国 中部アフリカ諸国銀行 (BEAC) が発行
XAG 銀 (なし)
XAU 金 (なし)
XCD 東カリブ・ドル カリブ海諸国
XDR 特別引出権 (なし) 国際通貨基金
XOF CFAフラン 西アフリカ諸国 西アフリカ諸国中央銀行 (BCEAO) が発行
XPD パラジウム (なし)
XPF CFPフラン フランス海外領土(太平洋)
XPT 白金 (なし)
XTS テスト用コード (なし)
XXX 通貨なし (なし)
YER イエメン・リアル イエメンの旗 イエメン
ZAR ランド 南アフリカ共和国の旗 南アフリカ共和国
ZMK ザンビア・クワチャ ザンビアの旗 ザンビア
ZWL ジンバブエ・ドル ジンバブエの旗 ジンバブエ

“””


2020年の東京五輪を間近に控え、来日外国人の数は年々増加しています。ただでさえ、あらゆる職種で"英語力"が求められる時代ですが、その中でも特筆してプログラマ、システムエンジニアには、英語力は必須であると言われています。

僕は現在、英検1級に着手し、英語力が一定水準に達した今でも、日々新しい表現や単語を学んでいます。しかし僕も最初から英語が出来たわけではありません。中学生の頃の英語の成績は、学年でほぼビリでしたし、そもそも英語なんて必要ない(若者の常套句ですね)、今後一生やることはない、と思っていたくらいです。

確かに、英語を使わずとも年収600万以上の仕事に就くことは出来ますし、生活する上で困ることもないでしょう。しかしそれは、英語を知っている世界を知らないからでしかありません。
英語に興味関心がない多くの方は、こういうことを言うと反発するのですが、プログラミング経験者の皆さんなら、そうでもないのではないでしょうか。

プログラミングをやっていて、英語が出来たらなぁと思ったこと、あるのではないでしょうか。僕が英語を始めた動機は他にありますが、一度、二度挫折した英語学習を再開する動機となったのは、紛れもなく、"プログラミング"でした。プログラミングを続けるには、英語の壁を超える必要がある、と幾度となく痛感しました。

  • エラー文章をGoogle検索せずとも理解できる
  • ソースコードに日本語が含まれる場合に起こる特有のエラーを回避できる
  • スタックオーバーフローの回答が理解できる
  • スタックオーバーフローに質問を投稿し、良質で的を射た回答を得ることができる
  • 翻訳されていないドキュメントやリファレンスを理解できる
  • 適切なメソッド名やファイル名をスムーズに定義できる
  • 需要が高く報酬の良い海外で仕事が探せる、または海外のクライアントを相手にできる

上記をはじめとした、プログラミングにおいて英語ができることのメリットは数多く存在します。
英語学習の必要性に疑問を持っていた方も、上記の一覧を見て、何か思うことがあるかもしれません。しかし、英語を学習する意義を見つけたあと、間違っていけないのが、その学習方法です。

英語学習方法には効率的、非効率的、意味がないなど、様々な方法が乱立しています。中には悪徳なものもあり、注意が必要です。
英語学習に回り道やチートはありませんが、効率的でない学習方法を避けて学習を進めていくことは、1年後、5年後の自分の英語力に取り返しのつかない差が開いてしまうことを未然に防ぎます。

そして、僕が一番信頼を置いているのが、『スタディサプリ ENGLISH』です。『スタディサプリ ENGLISH』はこれまで様々な英語に関する相談をしてきた友人への、最も勧める頻度の高かったサービスです。

留学が間近で…、ワーキングホリデーに行ってみたくて…、やっぱり英語をまた始めようと思って…、社内公用語対策で…、英会話教室に通おうと思ってて…などなど、僕への相談は様々ですが、これら全ての方に、『スタディサプリ ENGLISH』は自信を持っておすすめできます。

スタディサプリ ENGLISH

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僕は個人事業として、プログラミング6年、1日14時間パソコン業務をこなしてきました。現在もウェブサイト開発やサポート、ソフトウェア制作、レビューなどライティングをはじめとしたお仕事を承っております。気になったらぜひ、メールにてご連絡ください。いつでもお待ちしております。

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小山はるや(こやまはるや) 東京生まれ。プログラマー。現役大学生。ウェブサイト制作の傍らメディア運営を行い、2017年に開設されたITブログ『yuipro』(https://yuis-programming.com)は2019年に月間アクセス数1万を超える。 これまで80を超えるウェブサイトを制作、小山氏自ら運営するウェブサイトは8つに上り、うち2つが月当たり数万のアクティブビジターを獲得している。


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